まめちゃんとおひるね

黒柴のまめとのんびり、ゆったり暮らし。 粘土でお花を作ったり、編み物やバンダナ作りをしています。
041234567891011121314151617181920212223242526272829303106

ピザで撃沈(>_<)

こんにちわ~(^^)

週末は、お出掛け日和の穏やかなお天気でしたね~
そうなると、お尻がウズウズ 出掛けたくなるまめパパです。
報告書も1つまとまったし、何やらバイクもいじってたし・・・ね

まめを連れて、バイクで「ときがわ周辺」へツーリングに行きました。

風もなく穏やかなお散歩日和で、ご機嫌散歩だったそう

まめご機嫌散歩

優しいわんちゃん、ハチちゃんともお話ししたし

ハチちゃんと

春を感じて、沢山歩いたら

春も近い

のども渇いたそうです

散歩の後の一杯

散歩の後の一杯は、最高だワン!  だったそうです。


私・・・のんびり~、ひとり時間を楽しんでました。
(ぐうたら~と、見たいテレビを見て過ごす(^^ゞ)

ブランチでピザを食べてから4時間後、お腹の調子がおかしい!?
まめ一行が帰宅する頃にトイレに入ったら、痛みと脂汗でトイレから出られません。
鏡で見たら、顔面蒼白!
それでも、何とか汗をかいた服を着替えました。
で・・・そのまま、布団の中に撃沈!
翌日日曜も、お腹は空っぽでスッキリしたけど、食欲無しです。

少し疲れていて免疫力も落ちてたところに、脂っこいピザを食べたことが原因のようです。
普段の食生活は、サッパリ和食が中心です。
そう言えば、外食でイタリアンを食べて、お腹を壊したことがあります。
普段はバクバク食べてるけど、意外や意外デリケートなお腹です(^^ゞ

昨日は、おとなしく布団の中で、読書を楽しみました。
枡野俊明さんの「ゆるすという禅の生き方」
穏やかな心で暮らす教えがいっぱいあり、少しずつ実践できたらなあ~と・・・「感謝」
久しぶりに、まとまった読書ができたこともおかげさま~♪

用件はそれぞれでしたが、3人の友人からメールを頂きました。
こんな時って、特別に嬉しいですよね!
皆それぞれ心配してくれて、おかげさまで元気が出ました\(^o^)/
もう心配ありませんよ~(^_^)/


読んだ本に、書いてあった禅語です。

「花 無 心 招 蝶 、蝶 無 心 尋 花 」
はなむしんにしてちょうをまねき、ちょうむしんにしてはなをたずぬ


蝶を招く花も、花を訪ねる蝶も、お互い私心などなく、
ただ 自分の本文をまっとうしている。
それでいながら、両者は縁を結び合い、花は蝶に蜜を与え、
蝶は花の花粉を運ぶという役割を持っている。と言う意味だそうです。

たまたま頂いたメールが、そんなご縁を感じて、
さっき読んだ禅語を、思い出したのでした。







スポンサーサイト
【 2017/02/27 】 その他 | TB(0) | CM(2)
大丈夫ですか!
まめままさん、冬場って体の深部が冷えるらしいですね。
目まいも、立ちくらみ、胃腸炎、その他の関節の痛みなどなど、
その冷えから来ると、赤ひげ先生のようなドクターが言われました。

私は、病院嫌いですが、その先生の仰ることは信じています。
ですから、むやみ薬を飲まないのですけど。

脂っこいものを召しあがったことで、そうなられたのも、禅語の言わんとすることに通じるような気がしました。

良い言葉を教えてくださって、ありがとうございます!

カイロが本当に、よーーーーく効きます!
丹田のところに貼ると、吐き気、下痢などもてきめん、治まるのですよ。

お大事にされてくださいね!
まめちゃん、心配そうにしていませんでしたか?

【 2017/02/28 】 編集
窓さん、こんばんわ(*^-^*)
窓さんも、年末年始に体調を崩して大変でしたね!
実際に自分でなってみて、人の痛みがわかります。
健康であることが、ありがたいです。

やはり女性が、体を冷やすことはいけないようですね。
下着や靴下を何枚も履いているのですが、
冬場は、どうしても足腰が冷えてしまいます。
気を付けないといけないです。

若い頃、腰が出ていたりすると、母に注意されたものでした。
今では、懐かしい思い出です。

窓さんは、赤ひげ先生のようなドクターに出会えて良かったですね!
心強い先生だったら安心です。

私、湯たんぽ2個とホカロン貼って寝ていました(^^ゞ
冷え性なので、毎晩湯たんぽ使っています。
湯たんぽのあたたかさが、とっても気持ち良いです。

ご縁は、お互い惹かれるものがあり繋がるものだと・・・
いつも、嬉しく思っています。

窓さんも、お身体無理しませんように~
ご心配下さり、ありがとうございましたm(_ _)m
【 2017/02/28 】 編集
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL